MENU

【診療項目】  保険診療 | 交通事故治療

保険診療

骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉ばなれ、筋挫傷)など、原因のはっきりしているものに関しては健康保険・自賠責保険・労災が適用になります。しかし治療内容によっては、保険の適用されないものもあります。その際には、自己負担にてご請求させていただく場合があります。ご了承ください。※治療を受ける際、必ず保険証をご持参ください。

骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉ばなれ、筋挫傷)など、原因のはっきりしているものに関しては健康保険・自賠責保険・労災が適用になります。

しかし治療内容によっては、保険の適用されないものもあります。
その際には、自己負担にてご請求させていただく場合があります。
ご了承ください。

※治療を受ける際、必ず保険証をご持参ください。

くじいた・ひねった・グネった・ギックリ腰など。軽い捻挫でも、関節が緩く不安定になりクセになることがあります。

くじいた・ひねった・グネった・ギックリ腰など。
軽い捻挫でも、関節が緩く不安定になりクセになることがあります。

筋力以上の強い力がかかったり、使っていなかった筋肉を急に使ったり、同じ筋肉を酷使すると傷めます。

筋力以上の強い力がかかったり、使っていなかった筋肉を急に使ったり、同じ筋肉を酷使すると傷めます。

筋肉・腱(筋肉の両端の部分)が運動習慣(悪い姿勢など)衝撃によって、正常な位置からずれたり、 ねじれたりして筋肉・関節の動きが悪くなります。

筋肉・腱(筋肉の両端の部分)が運動習慣(悪い姿勢など)衝撃によって、正常な位置からずれたり、 ねじれたりして筋肉・関節の動きが悪くなります。

打った部位の損傷だけではなく、周囲や体全体に影響が出る場合があります。

打った部位の損傷だけではなく、周囲や体全体に影響が出る場合があります。

応急処置は行えますが、医師の診察が必要です。ギブス固定中、リハビリには医師の同意が必要です。子供の肘抜けの来院が多いです。

応急処置は行えますが、医師の診察が必要です。
ギブス固定中、リハビリには医師の同意が必要です。
子供の肘抜けの来院が多いです。

交通事故治療

交通事故は、2~3日してから何らかの症状が出ることがあります。たとえ外傷が無くても、まずは警察に届けましょう。整骨院の治療は国でも認められています。できるだけ事故にあった日に受診するようにしましょう。交通事故の治療に対しては料金の負担がない自賠責保険で施術できます。安心して治療を行ってください。また、通院する際は必ず保険会社にご連絡ください。

交通事故は、2~3日してから何らかの症状が出ることがあります。
たとえ外傷が無くても、まずは警察に届けましょう。
整骨院の治療は国でも認められています。
できるだけ事故にあった日に受診するようにしましょう。

交通事故の治療に対しては料金の負担がない自賠責保険で施術できます。安心して治療を行ってください。
また、通院する際は必ず保険会社にご連絡ください。

交通事故にあった場合の流れ

外傷の有無に関わらず、まずは警察に届けましょう。
また、相手の住所・氏名・連絡先・自賠責保険の加入先をチェックも行いましょう。

精密検査・画像診断を病院で受け、診断書をもらいましょう。
事故後、直接当院に来られた場合、当院が紹介する病院にて検査を受けていただく場合もあります。

病院からの診断書を管轄の警察署へ届けましょう。
人身事故扱いになります。

希望する整骨院名を、担当する保険会社へお伝えください。
その際、保険会社から治療依頼の連絡を整骨院へ入れてもらうようお伝えください。

病院の診断書をお持ちください。
診断書に基づいた治療計画を、詳しくご説明いたします

1ヶ月ごとに保険会社へ経過を報告しながら、一人ひとりの症状に合わせた治療を行っていきます。

症状により個人差はありますが、3~6ヶ月程度で完治することが通常です。
保険会社に治療が完了した旨を報告し、その他の費用を計算してもらいます。
明細の入った示談内容書を確認し、納得がいけばサインをして完了となります。